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スタッフ

2022.11.24 UP

田中賢治氏 GKコーチ退任のお知らせ

 

この度、田中賢治GKコーチが今シーズン限りで退任することが決定しましたので、お知らせいたします。

 

田中賢治 Kenji TANAKA

生年月日:1983年12月13日(38歳)

出身地:佐賀県

 

【選手歴】

佐賀学園高 – 大原学園 – 大宮アルディージャ – サガン鳥栖 – FC町田ゼルビア – アルテ高崎 – ツエーゲン金沢 – AC長野パルセイロ – FC琉球 – ヴァンラーレ八戸 – おこしやす京都AC – 松江シティFC

 

【指導歴】

​​2018年 おこしやす京都AC(選手兼任GKコーチ)

2019年〜2021年 松江シティFC(選手兼任GKコーチ)

 

【コメント】

いつもおこしやす京都にご支援ご声援頂きありがとうございます。

JFL昇格の目標を達成できず、申し訳ない気持ちと共に責任を感じています。チームの力、選手の力を引き出してあげる事が出来ず、力不足を感じるシーズンでした。

来シーズンでのJFL昇格を願っています。

1年間ありがとうございました。

 

スタッフ

2022.11.09 UP

吉武博文氏 監督就任のお知らせ

この度、吉武博文氏が2023年より、おこしやす京都ACの監督に就任することが決定いたしましたので、お知らせいたします。

 

吉武 博文/よしたけ ひろふみ

 

【生年月日】1960年6月8日

【出身地】大分県

【資格】
・公財 日本サッカー協会公認 S級コーチ
・AFC Pro-Diploma
・公財 日本スポーツ協会公認 コーチ4
・中学校高等学校教諭専修免許

 

【選手歴】
大分大学 → 上野丘クラブ

 

【指導歴(経歴)】
1985年~1991年 大分市立明野中学校
1992年~1995年 プラハ日本人学校
1996年~1997年 大分大学大学院教育学研究科
1998年 大分市立王子中学校
1999年 大分市立東陽中学校
1996年~2006年 大分トリニータU-15/コーチ
2000年~2005年 大分県立盲学校
2004年 U15日本代表監督ジーコカップ

2005年 U16日本代表監督モンテギュー国際・ブレーメン国際
2006年 U18日本代表監督仙台カップ
2009年~2014年 U15/U16/U17日本代表監督
2015年 FC今治メソッド事業本部長
2016年~2018年 FC今治トップチーム監督
2019年 JFAアカデミー福島男子U-15監督
2020年 東京ヴェルディトップチームヘッドコーチ
2021年~2022年 アローズ長崎ゼネラルマネージャー兼APPダイレクター

 

【コメント】
夢のあるプロジェクトにスポーツX並びにおこしやす京都の関係者様と共に尽力できることを大変嬉しく思います。

これまでサッカー指導者としての40年間で培った全てのものを出し切りたいと考えています。何卒よろしくお願い申し上げます。

スタッフ

2022.11.09 UP

ムスタファ監督 退任のお知らせ

 

この度、ムスタファ監督が今シーズン限りで退任することが決定しましたので、お知らせいたします。後任については決定次第お知らせいたします。

 

なお、ムスタファ監督につきましては、引き続き、おこしやす京都ACのグループ会社内でガーナと日本をつなぐ仕事を続けて頂くことを予定しております。

 

ムスタファ ESSUMAN MUSTAPHA KOBINA OFORI

【生年月日】1983年11月28日(38歳)

【出身地】アクラ(ガーナ)

【選手歴】アクラ・ハーツ・オブ・オーク(ガーナ) – ビルドコンFC(ザンビア) – ンカナFC(ザンビア) – おこしやす京都AC

 

【代表歴】
・ガーナU-23代表
・ガーナA代表

 

【指導歴】

2019年 キングス・パレスFC・アコソンボ(ガーナ)コーチ
2020年〜 おこしやす京都ACコーチ
2022年~ おこしやす京都AC監督

 

【コメント】

I will firstly say SORRY to the Club, partners, shareholders and fans for not being able to achieve my JFL dreams as a director.
I knew it will not be easy for me as my first time and first season being a director of Ococias Kyoto AC but I wanted to face the challenge and help the club to achieve it goal to JFL, We started the league very well and players were doing there best to help the team as well even though there was much injury problems right after the league started but Coaching staff did there best also to encourage players mentally which make things much easy for us to go through the league and became forth and we were able to qualified to Zensha through the hard work of the players and Coaching staff as well as the support from the shareholders, partners and fans.
We went Zensha as a team with unity and understanding thinking to do our best to pay back to the society the support they gave us, We played very well at Zensha but we couldn’t achieve our goal as planed. As a director of a club I have learnt a big lesson of strengthen players with unity and understanding to each other which is the key factor of a group of people working together to achieve one goal.
The club will make sure next season will be a very great season with full of unity and understanding to players and staff right from the begging of the season to ensure great success to pay back the society what they deserve.
I will say a big thank you to the partners, shareholders and Fans of Ococias Kyoto AC, I really appreciate all your support for me and the team this season, let keep supporting the team next season to help the society growth for the future of the youth. Thank you all.

 

まずは監督としてJFL昇格という目標を達成できず、クラブ、株主・パートナー企業様、そしてファン・サポーターの皆様に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

この大きな目標を監督就任初年度で達成することは簡単ではないということは理解していましたが、JFL昇格という目標への挑戦する気持ちを持ち、クラブを助けていくために今シーズンに臨みました。

リーグ初戦は選手たちの頑張りのおかげで勝利しましたが、その後怪我人が出てしまい難しい状況になってしまいました。リーグ優勝を成し遂げることはできませんでしたが、選手・スタッフ共にベストを尽くし、全社の出場権を獲得し、昇格への望みをつなぐことができました。難しい状況でも精神的な強さを発揮できたのは、選手・スタッフはもちろん、株主・パートナー企業様、そしてファン・サポーターの皆様のサポートのおかげです。全社ではチームとしての一体感、また、今までサポートしていただいた方々に恩返しするという気持ちを持って臨みました。良いパフォーマンスを見せることができたと思いますが、目標であった地決の出場権を獲得することはできませんでした。監督として、一つの目標をチームとして達成するために大事な要素である、団結力と相互理解の重要性を改めて学ばせてもらいました。

来シーズンは、団結力と相互理解両面をチームとして高めて、昇格を達成し、今までサポートしていただいた方々に恩返しをできるように、おこしやす京都ACもクラブとして全力を尽くしてくれると思っています。

おこしやす京都ACの株主・パートナー企業様、そしてファン・サポーターの皆様、今シーズンもクラブ、チームを支援して頂き、ありがとうございました。来シーズンも、子ども達の未来を創る社会の発展のためにも、引き続きご支援・ご声援のほど、宜しくお願い致します。

本当にありがとうございました。

 

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